リッチ テキスト要素を使用すると、見出し、段落、引用ブロック、画像、ビデオを個別に追加して書式設定する代わりに、すべて 1 か所で作成して書式設定できます。ダブルクリックするだけで簡単にコンテンツを作成できます。
静的および動的コンテンツの編集
リッチ テキスト要素は、静的コンテンツでも動的コンテンツでも使用できます。静的コンテンツの場合は、任意のページにドロップして編集を開始するだけです。動的コンテンツの場合は、任意のコレクションにリッチ テキスト フィールドを追加し、設定パネルでリッチ テキスト要素をそのフィールドに接続します。これで完了です。
見出し、段落、引用ブロック、図、画像、図のキャプションはすべて、「When inside of」ネストされたセレクター システムを使用してリッチ テキスト要素にクラスを追加した後にスタイルを設定できます。